甘~い!


ビール

こんにちは、院長の岩井です。


今朝、起きがけに何気なくフェイスブックを開くと、

「今日はバレンタインデー、あなたは何をして過ごしますか?」

 

という言葉が真っ先に目に入りました。

 



去年の末にフラれてしまったばかりの俺が舌打ちをしたのは言うまでもありません。

朝一からいらん情報を提供しやがって、とテンションが下がったわけです。

 



1日の始まりがこんなんではいかんと思い、中学生のころはあんな子やこんな子にもチョコ貰ったなー、と過去の栄光を振り返ることと、本日の最悪の天候にがっかりするカップルを想像することで気持ちを持ち直したわけです。



しかし、そもそもなんでチョコレートなんだ?


ウィキペディアで調べてみました。


日本に定着したのは1970年代後半、チョコレートを渡したほうが良いとしたのは日本の製菓会社…。


浅!歴史あっさ!


しかも会社の仕掛けかよ!

個人的には、好きな人と飯食いに行く日みたいなことにして欲しかった…。

実は私何を隠そう、甘い物が大の苦手なんです。



洋菓子、和菓子問わず、ジュース、甘い魚の煮付けや甘い卵焼きなどなど、これらの存在そのものが理解できないほど苦手なんです。

なので、私を良く知る人は、ビールやおつまみをくれます(笑)

今まで私に甘いお菓子やジュースを差し入れてくださった方々へこの場をお借りしてお詫び申し上げます(汗)食べられません。

後、妬んでいるわけではありませんが、チョコを貰いまくってるモテモテのあなた!


怪我や痛みを抱えている場合は要注意です。

 


糖質や脂質の取り過ぎは筋肉を硬くしてしまいます。


恋人と甘い夜を過ごすのも大切ですが、そら接骨院での治療も同じぐらい大切ですよ!

ご予約はこちら