新中学生シリーズ 第3弾  『恋人に振り向いてもらえない』


失恋

体をつくる環境

 

 

 

少し長くなりますが大切なところなので押さえておいてくださいね。

 

 

必ず苦労します。

 

 

 

そらのミーティングでよくあがるお題トップ3は

中学生、高校生のアスリートの親子から1番相談を受ける

 

『部活の先生には言えない。』

『親がうるさい。』

『結果に納得がいかない。』

 

 

これは、日本スポーツ界ではかなり多いケースですね。

 

 

 

 

 なので、

 

解決策をお教えします!

 

当院は、独自にフランスのアスリート指導者や選手、治療家達との交流をおこない、

3年をかけて海外のスポーツ環境日本のスポーツ環境について研究してきました。

 

特にフランススポーツの仕組みを学ばせてもらい、日本の状況を客観的に見ることで

問題を浮き彫りにし、解決策が見えたのです・・・!

 

 

・・・このトップ3の状況は、

日本独特の病気であることがわかりました。

 

 

 

●親は専門家でもないのに適当ことをいう

●子供は怖い先生に伝え自分の思いや考えを伝えられない

●結果がでないなら「反省と目標を再度立て直して行動する」ということが出来ていない

(もっと具体的なことはメルマガで!)

ということが問題点です。

 

たいていの子供は中学から高校にむけて親へ反抗的になってきて、尊敬はありませんから「素人が口出すな」って具合になってきます。

素直さにかけてくるので小学校の頃の様に親の気持ちも届かなくなってきます。親としてとても残念で泣きたくなりますね。

 

 

まるで

 

 

恋人に振り向いてもらえない。

 

 

思春期の自分 笑

 

 

 

 そんな問題を解決する答えを

ズバリ書きます!

 

 

【3人の真ん中に仲介者をたてる】

 

え?って思うでしょう??

親、先生、子供の喧嘩に弁護士をたてるようなイメージでしょうか?

 

 

今回その弁護士的立場を取っていくのがそらの役割です。

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治療、トレーニング、目標設定、体力測定、親とのミーティング等

親から伝えたいことを「先生」から伝えることでしっかり受け止めることができるので

診断されて伝えないといけないことをしっかり理解

目標を家族で共有し、

常に家族で最適化を図っていけるようにするには・・

 

 

スポーツを理解した仲介者がいれば軌道修正も早いし、ブレずに成長させることができます。

これが特定のスポーツでなく同じことが起きてました。

 

 

 

体をつくる環境はこの3つ(先生子供)が円滑にまわることが重要です。

 

怪我での挫折を早期で解決できるし、

体の成長に執拗なアドバイスも家族全体で取り組めるし、

目標設定、筋力測定等も家族で共有できるとどんどんモチベーションもあがると思います。

 

 

 

 

今回のそらの大きな取り組みの一つです。

自信をもってサポートさせていただきます。

 

 

 

 

P.S.

子供とそんな状況に現在なっている方は早めに相談してくださいね。

スポーツを通して、仲が悪くなる・・

そんなことあってはいけませんから!

 

 

そら接骨院のHPはこちら