運動とスポーツの違い


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おはようございます。
トレーナーの西川です!

 

いつまでも健康でいたいと願う気持ちは、誰もが思うところですね。

 

たぶん運動をしたほうがいいと思っている人は多いと思います、
しかしなぜ運動をしなければいけないか知っている人はいるでしょうか。

 

運動をしないと人の体は退化していきます、
退化すれば日常生活の自由度が確実に低下します。

 

運動をしなければいけない一番の理由は、
健康な体の維持が一番の理由です。

 

健康な体ができていないのにスポーツしてもケガをする可能性が大きいです。

 

スポーツはその土台ができてからできるものであり、
そこから激しい運動に耐えられる体を作っていくのです。

 

スポーツをするためには、
体を動かすだけの柔軟性があるのか、
体を支えるための筋力があるのか、
体を使えるほど体のコントロールをできているのか、

 

一度そら接骨院で調べてみてはいかがでしょうか、
健康な体でいたい人も、
スポーツをするための体づくりをしたい人も
一緒に頑張っていきましょう。

 

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